株式会社FoundingBase

「自由」をUpdateする というMISSIONのもと、地方を軸に事業展開している地方共創ベンチャー企業です。

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      FactoryProgram

      日時:2022年9月4日(日)〜14日(木)場所:山口県平生町【概要】FactoryProgramは、「変化」にこだわる大学生向けのプログラムです。「地域には興味がある。でも何が出来るかわからない」「挑戦したい、でも自信がない」「何か足りない気がする。でも何が足りないかわからない」こんな声を、よく聴きます。であれば、飛び込んでみましょう。この11日間は、普段だったら出来ないような、ストレッチした目標に挑みます。地域の人やものを巻き込んで、思い切り挑戦します。「地域を変えたい」「何かに挑戦したい」「自分を変化させたい」そんな共通の想いを持った仲間と共に過ごし、11日間の目標を掲げ、毎日トライアンドエラーを繰り返し、自分自身を毎日振り返り言語化します。めちゃくちゃ熱い、夏が始まります。■どんなプログラムなの?チャレンジングなプログラムの内容を抜粋してご紹介します。★ミッションをクリアするための現地調査地域にある面白い事業や人に出会ったり、一緒に作業をして話をきいたりすることで、ミッションクリアの糸口を探ります。農作業や川漁、工場見学や商品開発など、その地域ならではの活動が目白押しです。★とことんまで突き詰める企画会議与えられたミッションをクリアすべく行う企画はとことんまで行います。サービスを行う対象者のニーズや動向、利益や集客の目標を達成するためのプロセス、満足度向上に対しての打ち手。もちろん、ミッションによって目指すものは違いますが、どんな企画会議も妥協せず、最良になるまで作成します。★毎日行われる振り返りスタートのタイミングでしっかりと目標設定を行い、それに対して毎日振り返りを行います。日々の成長や、改善点を言語化することって、実は意外と難しい。言語化の手法もお伝えし、毎日成長と改善を積み重ねていきます。★同じミッションに向かって走る仲間と共に暮らす経験11日間、みなさんには大きな家をシェアしながら暮らしていただきます。同じ課題に悩む仲間と共に生活をしながら、一緒にミッションをクリアしていきます。全員真剣だからこそ、時にはぶつかることがあるかもしれませんが、だからこそ強いチームが作られていきます。ミッションをクリアした最終日、全員で全力で喜びましょう。【参加に際して】こちらのサイトでチケットの購入をお願い致します。また、下記申し込みフォームから申し込みを合わせてお願い致します。こちらのフォームは大変お手数ではございますが、必ずご記入ください。https://forms.gle/scETRUxB3QNMgLJ29皆様のご参加、こころよりお待ちしています!
      ¥86,000
      FOUNDING SELECTION
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      【津和野町】洗えるプレミアム抗菌 銀艶マスク(送料込み・ギフトBOX付き)※1週間以内に発送予定

      ■島根県鹿足郡津和野町について旧津和野町と旧日原町が合併して生まれた津和野町。人口およそ7,200人、島根県の最西端に位置する山深く盆地の広がる町。明治維新前には津和野藩亀井氏の城下町であり、山間の小さな盆地に広がる町並みは、「山陰の小京都」として知られています。また、SLやまぐち号の終着駅でもあり、山口市・萩の滞在観光客が訪れることも多いのが特徴です。■津和野町で取り組む事業紹介この町では小さなコミュニティだからこその強みである、柔軟性やスピード感を活かしたまちづくりを行っています。ここ津和野町では地域商社「まるごと津和野」という事業を行っています。農業・漁業といった地域の生業を未来に紡ぎ、都市と地域の関係を結び直すために、地域商社機能として流通販売やPRを促進することを目的に事業を運営しています。また、「まちのオフィス」と呼ばれるコワーキングスペースの運営も行なっております。まちの課題を解決するための拠点として、2021年にオープンしました。「まちのオフィス」ではテレワークなどで使用できるようなオフィス環境や、地域の方と一緒にワークショップを行うなど、地域の交流拠点にもなっています。■津和野町で唯一の呉服屋 「さゝや(ささや)」創業安政元年。津和野に呉服商として創業しました。160年余の歳月と共に刻々と変化している日本の生活文化・様式に従いながら、きものの継承のみならず、新しいものづくりを意識し、生活をより豊かに愉しくするための提案・展開をしてきました。歴史的にみると日常の着物から非日常の着物になっている今だからこそ、人々の生活スタイルに合わせ、現代の背景にあったものを作る努力をしている呉服屋です。■商品紹介さゝやオリジナルのプレミアム抗菌銀糸と京の純銀糸、絹糸を織り込むことで、控えめな気品と洗練された美しさを湛えながら、優れた機能性をも兼ね備えたのが「銀艶(ぎんつや)マスク」です。皆さんは「西陣織(にしじんおり)」をご存知でしょうか。着物に興味のある方はもちろん、ない方も一度は聞いたことがあるかもしれません。「西陣織」とは、京都の西陣というエリアで作られる、先染めの織物のことを言います。その高度な技術と豊かな表現力は世界屈指と称されています。美しく染められた糸を用い、様々な技法で織り出される文様に特徴があります。その西陣織で作ったオリジナルの生地には、銀の抗菌糸60%がふんだんに織り込まれています。息に含まれる水分が縦横に織り込まれた銀糸に触れると、銀イオン(Ag+)が多量に発生し、マスクの抗菌作用が高まります。つまり、息をするほどに銀糸の抗菌力が高まるのです。■商品が生まれるきっかけ高い抗菌力で身を守り、洗練された美しさをも充した「銀艶マスク」は、世界最高峰と称される西陣織の技と、呉服屋ささやのものづくりへのこだわりから生まれました。昨年の春、ある病院を経営する顧客と銀糸がもつ抗菌力について話し合う機会があったそうです。「今日の状況下で、銀糸がもつ抗菌作用を活かしたマスクを提案できないものか。そう考えを巡らしておりましたら、ある日手元にあった帯を眺めながら、この金銀糸を織り込んだ織物をマスクにしたら美しいのではないかとひらめきました」と話します。はるか昔から人々の暮らしに寄り添い、活用されてきた銀。人体への影響が少ないばかりか、水分に触れると銀イオンを発生し、優れた抗菌作用が働くことでも知られています。そこからささやの独自開発が始まりました。■ものづくりへのこだわりさまざまな糸の太さを試み、糸の撚(よ)り方、織り方にも工夫を重ねて、試作した生地は50種にも及んだといいます。糸から全て調合し、呼吸がしやすい生地の厚さも研究しました。生地が出来上がるたびに検査機関へと送り、抗菌性の結果を待ったそうです。そうして試行錯誤して製作に1年費やしたマスクです。確かに今ではいろんな西陣織のマスクが出ていますが、これらは既存の生地を使用しているところも多いようです。しかし、ささやは”糸から”つまり”ゼロ”から考案してマスクのために作っています。そういったところからものづくりへのこだわりが詰まっています。■おすすめの使用シーン「おしゃれなマスクがほしい!」そんな声にお応えするマスクです。購入して下さったお客様のなかには、結婚式で黒留袖を着る際に、不織布マスクに抵抗があり、似合うマスクはないかと探していたところ、こちらを購入。「ようやく探してありました!」と感謝のお声も寄せられました。コロナ禍ということもあり、フォーマルの場にマスクと合わせて出席するシーンが増えたのでは?パールのストッパーがアクセントになっているので、アクセサリー代わりにお楽しみいただけます。おしゃれを楽しむ特別な日にも相応しい1枚なので、若い世代の方がお母さんやおばあちゃんにプレゼントにも喜ばれるかと思います。ギフト用のお箱に入れてお届けするので、この機会に贈ってみてはいかがでしょうか。■地域の課題もともと呉服屋は、現在のデパートの始まりのように、商品の情報発信の役割を担っていました。さゝやもファッションの分野で、京都の最先端の情報を地域の人たちに発信してきました。しかし、移り行く時代のなかで全ての生産が津和野町内でできなくなってしまいました。そんななか、京都の職人さんとの長年に渡り信頼関係を築いてきたからこそ、今でもお客様に寄り添った着物や帯をお誂えができ、マスク作りにも活かされています。さゝやさんはこう話します。「これからはコロナが落ち着いて、今まで以上に出かける場所や機会が多くなるはず。普段使いはもちろんですが、『なにかあったときにはこれを使おう!』というように、定番商品として津和野発のマスクが着物愛好家の人に根付いてもらいたいという想いがあります。そして、コロナ禍でのマストアイテムではなく、その先でも使ってもらえるように、1人1枚おしゃれなマスクとして持ってほしいと思っています。」呉服屋の入り口を広げて、津和野町を知ってもらえる1つのアイテムとしてこのマスクがきっかけになってもらいたいと私たちも考えています。そして、さゝやさんは着物や浴衣のレンタルもやっています。購入して下さった方が、津和野に来てささやさんで実際に着物をレンタルして、観光を楽しんでもらえる日がくることを願っています。■今回の商品商品名:洗えるプレミアム抗菌 銀艶マスク発送方法:宅配便/ギフトBOXに入れてお届けいたします【素材】表地:銀糸60%・ポリエステル20%・レーヨン20%裏地:麻40% ポリエステル60% (抗菌防臭加工)抗菌ゴム:ナイロン・ポリウレタンストッパー:シリコン・ABS樹脂【サイズ(2つ折り時)】M:横約10cm × 縦約14cmL:横約11cm × 縦約14.5cm【お手入れ方法】ぬるま湯で優しく手洗いします。軽く絞りタオルで水分を拭き取った後、形を整えて(シワを伸ばして)直射日光を避け陰干ししてください。表地はデリケートなため、強く擦らないでください。アイロンをかける際は、必ず裏から低温でかけてください(ゴムに注意)。【使用上のご注意】本品はウィルス感染、有害物質等を100%防ぐものではありません。Ag+イオンは金属アレルギーになりにくい物質ですが、個人差があります。万が一異常を感じましたら、ご使用をお控えください。洗濯の摩擦で表面が毛羽立つことがあります。呼吸のしやすさや銀イオンの発生に最適化させて織っておりますので、洗濯で縮むことがあります。洗濯後は、整形して(上下左右に軽く生地を伸ばして)の乾燥をお勧めします。*洗濯後に整形せずに乾燥した場合、20回の洗濯で約10%の縮みが生じます(当社テストによる)。【ご注文時のご注意】天然素材を使用しており、またひとつひとつ手作業で製作しております。色や形に若干の違いが生じる場合がございますので、ご了承ください。なるべく実物と相違のないよう撮影しておりますが、色味に多少のズレが生じることをご了承ください。また、PC・モニター環境により色味の再現が異なりますことを、予めご理解の上ご注文願います。
      ¥5,680
      FOUNDING SELECTION

    Member

    FoundingBaseで働く仲間を紹介します。

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    • 63本

    佐々木 喬志 / 代表取締役CEO

    <学歴> 2007年03月 東北学院大学 経済学部 経済学科 卒業  <職歴> 2007年05月~2010年03月 株式会社リクルート HR マーケティング 2010年04月~2014年02月 GLナビゲーション株式会社 取締役 2014年02月~現在 株式会社FoundingBase 代表取締役社長 <紹介> 株式会社FoundingBase 共同代表取締役CEO。 宮城県石巻市の創業140年の墓石屋の息子として生まれ、'自分にかかるお金は自分で稼げ'という大義名

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    88

    林 賢司 / 代表取締役CCO

    <学歴>  2006年04月~2010年03月 慶應義塾大学総合政策学部 卒業 <職歴>  2010年04月~2012年02月 Circle of three trees 創業 2012年03月~2014年02月 一般社団法人アショカ・ジャパン 2014年02月~       株式会社FoundingBase <紹介> 大学在学中に地方のオモシロさと可能性に惚れ込み、卒業後は独立してまちづくりに関わる。 島根県津和野町のスーパー公務員との出会いから、「地方の衰退を止めるに

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    82

    片岡 寛明 / 取締役COO

    <学歴> 2010年03月 上智大学経済学部経営学科 卒業 <職歴> 2009年04月~2011年03月 株式会社プレアデス 2011年04月~2012年08月  株式会社オプト(クロスフィニティ㈱ 出向) 2012年10月~2019年09月  起業 2017年04月~2019年08月 株式会社リッチメディア 2019年09月~        株式会社FoundingBase <紹介> 株式会社FoundingBase 取締役COO 大学在学時より、当時エグゼクティブサー

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    84

    大脇 政人 / Manager

    Community Manager /  豊後高田team 1993年生まれ。島根県隠岐郡海士町出身。人口2400人の島で育ち、 高校卒業後、早稲田大学社会科学部でまちづくりを専攻。 大学で学んだことを実践するため大学を休学し、沖縄県久米島町に地域おこし協力隊として入り、 町営塾を立ち上げる。その後、新卒でリンクアンドモチベーショングループ(東証一部上場)に就職。企業のコーポレートブランディングの支援を行い、紙・映像の企画・制作を担当。 2020年1月、FoundingBas

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    67

    活動Report

    各拠点の活動の様子を紹介します。

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    • 213本

    吉崎 秋音(Yoshizaki Akine)

    Contents Director / 宮津team 1998年生まれ。神奈川県横浜市出身。お茶の水女子大学に進学し、舞踊・スポーツなどの人間の身体活動や表現について学ぶ。大学卒業後、新卒で積水ハウス株式会社に入社。不動産活用における提案・企画営業を担当する。2022年6月にFoundingBase入社。京都府宮津市の「クロスワークセンターMIYAZU」を拠点として、関係人口創出事業に携わる。 今、地方を選択している理由社会2年目、転職と共に地方へ移住。 現在、京都府宮津市

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    12

    磯尾 悠真(Isoo Yuma)

    Contents Director/富良野team 1990年6月生まれ。京都府舞鶴市出身。龍谷大学にてコミュニティマネジメントを専攻。在学中は学業以上にNGO団体の活動に熱中し、フィリピンの貧困問題の学習と開発教育に取り組む。卒業後は株式会社USENに法人営業として入社し、その後大阪のプロバスケットボールチームでスポンサー営業に従事。その後より地域に密着した仕事がしたいと考え、2022年6月に株式会社FoundingBaseにジョイン。北海道富良野市でワーケーション推進を行

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    26

    古野 菜奈美(Furuno Nanami)

    Contents Director / 平生team 1997年生まれ。福岡県嘉穂郡出身。教員免許取得のため福岡県立大学に入学するも、地域活性化のサークル活動に夢中になる。筑豊発祥炭坑節を通した魅力発信のサークル活動の影響で「地域」というキーワードをもとに、「コープさが生活協同組合」へ2019年新卒入協。トラックでの個人宅配業務を経て、営業へ異動。地域の魅力を発信していくまちづくりにより深く関わりたいと思い、2022年6月FoundingBase入社。山口県平生町にて関係人口

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    16

    2022年度1Qオンライン合宿開催!

    株式会社FoundingBaseでは、2022年の7月15日に1Qオンライン合宿を開催しました。北は北海道から南は大分県まで。全国各拠点で活動するメンバー達がオンラインにて一堂に会する貴重な機会となりました。 1Q事業進捗報告まずは各事業の管掌マネージャーから1Qの振り返りとともに事業の進捗を発表していきました。拠点内のみにとどまらず、全国にある拠点間で取り組みやナレッジを共有することで、全社のVALUEの一つである『協働し、共創する』を体現し、組織としての価値を高めていく

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    19

    げん(長野県 根羽村)

    根羽村で運営する公営塾『げん』の取り組みをご紹介します。

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    • 1本

    根羽村、村営塾げん開塾しました!

    長野県の最南端の長野県根羽村では2020年10月から、教育事業の統括をしている新免が地域活性化起業人として着任。当初は、村唯一の義務教育学校である「根羽学園」の ICTを活用した学びを促進するために活動していた。 2021年4月から、弊社社員の坂口が地域おこし協力隊として着任し、根羽学園のICT活用や総合的な学習の時間のサポートを中心に、高齢者のタブレット講習なども行っている。 村営塾げんが開塾しました! 根羽村についに村営塾「げん」が開塾いたしました! 6月29日(火

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    プレスルーム

    プレスリリース、メディア掲載情報など。

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    • 24本

    宮津市&大和学園共催「食×観光×まちづくりシンポジウム」に1次産業部門責任者の大脇が登壇しました。

    ■イベントの概要 7月22日(木)、FoundingBaseが運営する「クロスワークセンターMIYAZU」にて、“食のまちづくり推進事業キックオフシンポジウム「食×観光×まちづくり」”を開催致しました。 令和4年度より宮津市では、クロスワークセンター入居企業である学校法人大和学園と連携し【美食のまちづくり推進事業「食×観光×まちづくり」】プロジェクトを発足しています。 本プロジェクトは、宮津市の事業所と調理・製菓専門学校である大和学園が連携し、学生を巻き込みながら宮津が

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    30

    【メディア掲載】 私がやめた三カ条 / FASTGROW

    代表取締役CEO 佐々木が、スローガン社が運営する新産業領域での活躍を目指すイノベーション人材向けのビジネスメディア『FASTGROW』の「私がやめた三カ条」に掲載されました。 ぜひご一読ください!

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    48

    包括連携協定の締結(京都府宮津市)

    株式会社FoundingBaseは、4月5日(火)に天橋立で有名な京都府宮津市と包括協定を締結致しました。弊社は今年度より、京都市宮津市より指定管理委託を受け、シェアオフィス/コワーキングスペースである「クロスワークセンターMIYAZU」の運営を開始致します。 今回の協定は、施設運営だけではなく、関係人口づくりや移住施策などの周辺施策まで行政と連携して支援させていただくための枠組みとなっております。 「クロスワークセンターMIYAZU」は5月7日(木)より正式オープン予定

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    65

    【メディア掲載】北海道安平町・厚真町・栗山町の3町連携取材インタビュー記事が公開されました

    北海道安平町・厚真町・栗山町の3町連携取材インタビュー記事が公開されました。 当社CCO(Chief Community Officer)の林が、自身の人生経験を踏まえまちづくりやコミュニティについて語っています。 ぜひご一読くださいませ。

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    44

    クロスワークセンターMIYAZU(京都府 宮津市)

    宮津市で運営している『クロスワークセンターMIYAZU』での取り組みをご紹介します。

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    • 5本

    宮津市&大和学園共催「食×観光×まちづくりシンポジウム」に1次産業部門責任者の大脇が登壇しました。

    ■イベントの概要 7月22日(木)、FoundingBaseが運営する「クロスワークセンターMIYAZU」にて、“食のまちづくり推進事業キックオフシンポジウム「食×観光×まちづくり」”を開催致しました。 令和4年度より宮津市では、クロスワークセンター入居企業である学校法人大和学園と連携し【美食のまちづくり推進事業「食×観光×まちづくり」】プロジェクトを発足しています。 本プロジェクトは、宮津市の事業所と調理・製菓専門学校である大和学園が連携し、学生を巻き込みながら宮津が

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    30

    【クロスワークセンター主催!海ごみアートイベントを開催しました!】

    6月19日〜6月20日の2日間にかけて、講師の宮本佳奈先生を招いて海ごみアートの体験イベントを開催いたしました。 小学生の子供たちから暁星高校/海洋高校といった宮津市内の高校生まで、 総勢20名以上の方にご参加いただき大盛り上がりのイベントとなりました! そこで、本記事ではイベントの様子をお届けします! イベントリポート:1日目 初日は、丹後由良の海岸でゴミ拾い。 見慣れた丹後海ですが、見方を変えるとたくさんのゴミと発見がありました。海外のゴミが落ちていたり、なぜか歯ブラ

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    35

    オープニングセレモニー開催!(クロスワークセンターMIYAZU)

    5月6日(金)に京都府宮津市において、『クロスワークセンターMIAYAZU』のオープニングセレモニーを開催しました!総勢50名以上の方にご参加いただき、関係人口の中核拠点としての1歩を踏み出しました! クロスワークセンターMIYAZUとは?クロスワークセンターMIYAZUとは、京都府宮津市に建てられたシェアオフィス兼コワーキングスペースです。施設内には 9 つのレンタルオフィスとコワーキングスペース兼交流イベントスペース ( フリーアドレスと4つの個別ブース ) があり、コ

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    【関西初拠点!】天橋立を眺めながら、テレワークはいかがどす?

    5月7日(土)に、Founding Base初となる関西拠点がスタートします! 場所は、京都府宮津市。海の京都を舞台に関係人口創出に取り組みます。 そこで本日は、新拠点となるまち「宮津市」とFounding Baseが運営する新施設「クロスワークセンターMIYAZU」の情報をお届け致します! そもそも宮津市ってどんなまち?■日本三景「天橋立」を擁するまち、宮津市 日本三景として有名な「天橋立」ですが、天橋立のあるまちの名前は?と聞かれて即答できる方は実は少ないのではない

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