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活動Report

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各拠点の活動の様子を紹介します。
運営しているクリエイター

#安平町

4Qオンラインキックオフ合宿開催!

株式会社FoundingBaseでは、2022年の1月14日にキックオフMTGを開催しました!普段は、経営陣が中心となって企画するオンラインキックオフ合宿。しかし今回の合宿は弊社マネジャーが企画から実行まで行いました。 オンラインキックオフ合宿のテーマは「壁をぶち破れ!」オンラインキックオフは7月と1月に開催し、全社の社員が集まって事業と組織の両面から相互理解を深める場としてこれまで行ってきました。 しかし今回はマネジャーが企画のオンラインキックオフ合宿。何を全社に伝えた

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地域の魅力を発信した「フミダス!フェス2021」

ご報告が遅れましたが、12/4(土)にフミダス!フェス2021を実施致しました。 約3ヶ月かけて4つの拠点の17名の生徒が準備してきましたが、その当日の様子や振り返りの様子をお伝えしたいと思います。 怒涛の本番1週間前今回のフミダス!フェス2021は、地域の魅力をライブ配信でお届けするコンテンツ。それはすなわち、「その地を自分たちが背負う」ということを意味します。 どの拠点の生徒達も、部活やバイト、中には大切な期末テスト期間と被っていて忙しい中、当日時間をつくって参加してく

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下期教育合宿を実施しました!

教育事業では年に2回合宿を実施しています! 今回も私たちの拠点の1つである、大分県豊後高田市の長崎鼻ビーチリゾートにて実施しました。 参加メンバーは教育事業を行っている計8拠点から集合! 北海道安平町 福島県国見町 長野県根羽村 高知県四万十町 高知県北川村 山口県美祢市 岡山県吉備中央町 大分県豊後高田市 前回の教育合宿から新メンバーや新拠点も増え、改めて「私たちは今どこにいて、これからどこに向かうのか」を全員で再確認する合宿となりました。 そんな様子をご紹介していき

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安平町地域おこし企業人の任期満了と包括協定の締結

CCO(Chief Community Officer)の林です。2021年10月29日をもって、3年間関わらせていただいた安平町地域おこし企業人(現: 地域活性化企業人)の任期が満了となり、3年間の活動実績を町長・副町長・担当課長に報告しました。 私は2018年11月1日に安平町地域おこし企業人に着任させていただきました。当初は「コミュニティの活性化」「起業・創業支援」「役場の魅力化」という大きなテーマの下で活動を行っていくということで話を進めていましたが、2018年9月

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第4弾! フミダス!フェス2021 参加申し込みスタート!

フミダス!とは? フミダス!とは、「自分の世界から、そして今の自分から、一歩踏み出すことの大切さや楽しさを感じること」をコンセプトに掲げる、拠点横断型のプロジェクトです。 今回のフミダス!フェス2021には、日本各地の4拠点に住む総勢17名の中高生が参加しています。 大分県豊後高田市にある高田高校の高校生6名。 高知県四万十町 町営塾じゆうく。に通う高校生4名。 岡山県吉備中央町 町営塾kii+に通う中高生4名。 そして、今回から初参戦の北海道安平町に住む高校生3名。 参加

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2021年度 上半期合宿を開催しました!

様々な地域で活動しているFoundingBaseメンバーは、半期毎に現在地を振り返り、MISSIONを実現していくための未来を考える全社合宿を行っています! ※コロナ感染対策実施の上開催しております。 今回はコロナ感染対策のため、全員が1箇所に集まらず、北海道安平町・福島県国見町・高知県四万十町・大分県豊後高田市に分かれて実施しました。 そんな笑いあり涙ありの合宿の様子をレポートします! ▼新メンバー紹介前回の合宿から新たに社員としてジョインしたメンバーは3名! それぞ

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【フミダス!第4弾が始動しました!】

第一弾 フミダス!フェス 第二弾 フミダス!プレコン 第三弾 フミダス!ツアー そしてついに第四弾!! フミダス!フェス2021 が始動しました! ​ フミダス!とは?フミダス!とは、「自分の世界から、そして今の自分から、一歩踏み出すことの大切さや楽しさを感じること」をコンセプトに掲げる、拠点横断型のプロジェクトです。 今回のフミダス!フェス2021には、日本各地の4拠点に住む総勢17名の中高生が参加しています。 大分県豊後高田市にある高田高校の高校生6名。 高知県四

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世界を拡げ、地域が好きな人を育む〜あびら教育プラン活動報告第2弾!〜

前回の活動に引き続き、各事業での今夏の取り組みをご紹介したいと思います! ※前回の活動報告はこちらをご覧ください 「好奇心のタネをプロジェクトに!」遊育の拠点とするガンケ山は、夏休みは虫取り、水鉄砲合戦、スイカ割りなど季節を感じる遊びが行われ、多くのこどもたちで賑わいました。 こうした遊びの中から、子どもたちは好奇心のタネをぐんぐん育くみます。様々なやってみたい!に溢れ、いつしか遊びながら多くのことを学び、挑戦するようになっていきます。 遊育では、この好奇心のタネを形

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【キャンプ×食のPRをプロデュース!】

北海道安平町では、平成30年より活動を開始し、情報発信分野の取り組みを多数手がけてきました。 *安平町の活動詳細はこちら 情報発信の活動においては、常に町のシビックプライド(町民としての誇り)の醸成を意識し、できるだけ町民の方と協働しながら、町の将来に誇りや希望を感じてもらえるアウトプットを大切にしています。 ▼町内で放送されるエリア放送「あびらチャンネル」の運営 町の情報発信の領域が拡大していく中、昨年度から町の中心地である道の駅を活用した「回遊交流促進プロジェクト」

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2Qオンラインキックオフを開催しました。

全国13の地域で活動するメンバーで、四半期を振り返るQuarterMTG。 前回4月に開催した半期合宿から、この3ヶ月のそれぞれの事業のUpdateを共有しました! オンライン会議画面、いつの間にか1画面では収まりきらなくなっていて、FoundingBaseの想いに共感してくれた仲間が増えたことを嬉しく思います。 新メンバー紹介からスタート! 今期15地域拠点拡大するFoundingBaseですが、新しい拠点にもメンバーが入社してくれました! 新拠点の活動報告楽しみにして

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【あびら教育プラン今年度始動!】

 北海道安平(あびら)町では、2018年11月からCCOの林が地域おこし企業人として入り、2019年度からFoundingBaseとしての活動が本格的にスタート。  FoundingBaseでは2019年4月から「遊育(あそび)」「あびらぼ(学び)」「カイタク(挑戦)」という3つの事業(=あびら教育プラン)を通じて、全ての世代に教育機会を提供しています。その中で、子どもから大人までの「豊かに生きるために挑戦する人」を応援し、教育を通してより良い町を作ることを目指しています。

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【北海道安平町】令和2年度活動レポート🚩

北海道安平(あびら)町では、2018年11月からCCOの林が地域おこし企業人として入り、2019年度からFoundingBaseとしての活動が本格的にスタート。約2年半の期間をかけて、大小様々な事業・取り組みを行ってきました。 (FoundingBase安平が関わる事業関係図) それぞれの取り組みを行う中で共通して大事にしてきたのは、安平町と連携し、町が30年後も50年後も必要とされて、残り続けていくための取り組みを実践することです。 安平町は、2018年9月に北海道胆

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8期目突入 半期合宿を実施しました!

それぞれの拠点で仕事しているため直接機会が少ない私たちですが 半期に1回、全員集まって社員合宿を実施しています!! 今回も私たちの拠点の一つである、 大分県豊後高田市の長崎鼻ビーチリゾートで実施しました。 全員集まって、まずは恒例の新メンバーの社員撮影と集合写真をパシャリ。 (撮影時のみマスクを外しています) 集合写真を見ると、FoundingBaseに共感してくれる 仲間が増えたことを実感し嬉しくなります。 キックオフはまず新メンバー挨拶から始まりました。 ▼新メ

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挑戦する安平町役場の新たな試み

2018年より活動がスタートした北海道安平町。 この町で行っているプロジェクトの1つが、役場の採用ブランディングです。 昨年から始まったビジネスSNS「Wantedly」を活用した採用PR促進事業では、町長を含む安平町職員インタビュー記事を10本以上掲載してきました。 各紹介記事では、各職員が「なぜこの仕事を選び、どんな想いで働いているのか」など、普段はなかなか表に出てこない、熱い想いをまとめています。 また役場紹介イベントもオンラインで定期開催しています。 これまで

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